ラジオニクス

ラジオニクス (radionics, radionix) とは、100年以上前にアメリカのアルバート・エイブラムスによって発明された、生体エネルギーや波動を操作することで治療する機器のこと。
「すべてのものには波動があり、それは機器により測定可能。そして機器によって同調・変調することで、すべてのものに対して影響を与えることができる」とされています。

nazoKが開発したラジオニクスは、使用者が意図することによって、その波動(物質固有振動)や意識を対象物に送り届けるサポート装置と捉えてください。
同時に、使用者の意図しないネガティブな情報を抑制し、ポジティブな情報を届けるためのプラーナ(気)も一緒に送信します。

ラジオニクスの装置は、あらかじめ波動を数値化したものを数をカウントできる複数のダイヤルで数字を合わせ遠隔で届けるものと、届けたい物質を利用して直接的に使用者の意図を遠隔で届けるものの、代表的な2種類があると思いますが、

nazoK式は後者のタイプ(届けたい物質を利用して直接的に使用者の意図を遠隔で届ける)に近く、プラーナ(気)も一緒に届けられるように工夫したシンプルな装置になっています。

吸引コイルパイプには届けたい意図と物質の波動を入れ、放射コイルには対象情報を入れ、使用者の意図(善意のみ作動)を遠隔で届けます。

この装置は、他のラジオニクスのように複雑にとらえることなく、特定の知識を必要とせず、簡単に扱う事ができるように、工夫しています。

この装置はしばらくnazoK直販になります。
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